今月で息子が4ヶ月になりました。
まだまだ赤ちゃんと思ってたんだけどだんだん新生児の顔つきから乳児の顔つきに変わってきたかなって思います。
しかも先日髪を切ってもらったのでよけいに顔つき
変わってきた気がします。
もう一つ、4ヶ月になったすぐに自分で寝返りできるようになりました。
3ヶ月入ったぐらいから寝返りしそうだったんだけどなかなか体がひっくり返せなくてもがいて泣いてました。
それが先日、ふとした瞬間にコロンって寝返りしたんです。親が補助しなくてもできるようになったんです。寝返りできた後の息子はとても得意気でニコニコしてうつぶせになってました。あわててデジカメを出してきては何枚か写真をとりました。
娘の時は育児にほんと必死でいつ寝返りしたのか記憶があいまいだったから息子はきちんと覚えておかないとって思って手帳にも書き込みしました。
ほんの少しの事だけどほんとに嬉しい成長です。
次はどんな成長を見せてくれるのか楽しみです。
髪のハリが気になりだしたら生え際を復活させる育毛剤を使ってみたがいいですね。
我が家はものすごく病院にかよってます。
私も2つ通っていて、旦那は4つも通ってます。
なので最近医療費の出費がすごくって。
でも途中でやめるわけにもいかないし、通い続けるしかなんだよね。
旦那は40歳すぎたら体の不調が増えてきたらしいんだよね。
私も40歳すぎたら体の不調がでてくるんだろうか。
病院嫌いで病気がひどくなるまでほっておくのも困るけど、旦那は病院好きだね。
というより薬好き。
なんか調子が悪いと、すぐに薬を飲みたがる。
でも最近は薬を飲まないと、ひどくなってしかたないようなものもあって。
原因がわからないけど、薬を飲んでないと全身にじんましんがでるようになって。
原因がわからないから、防ぎようがないんだよね。
それと胃薬を飲んだり、頭痛薬を飲んだり、いろいろ飲んでるけど。
私は妊娠中に薬を飲めなくて、それでだいぶ飲まなくてもよくなったな。
旦那も薬が少しでも減ればいいのだけど。
あと歯医者が意外と高額なので、早く終わってくれたらいいな、と思います。
今年の医療費の総額がおそろしいです。
アニメーターと漫画家はアートクリエーターとして共通した仕事もありますが、
基本的には分けて考えます。
漫画家は簡単に言えば漫画を描く人なのですが、一般的にはストーリー構成・下書き・
主要人物のペン入れまでを原作者の漫画家自身がこなします。
画家もイラストレーターもアートクリエーターですが、
両者には微妙な違いがあります。
画家は自分自身の創作意欲から対象になるモチーフを選び
独自の色合いや手法で絵画を描きますが。
それに対して、イラストレーターは目的のモチーフを指定されて描きます。
「逆遠近法」は遠くの物が大きく、近くの物が小さいという手法です。
遠近法とは逆の視点で物を捉えます。
この逆遠近法は日本の「源氏物語絵巻」など絵巻物や院政期の仏画に見られる手法で、
遠いものほど末広がり見えるように大きく描いています。
同じ大きさの物でも、視点から離れているものほど小さく見えて、
ある角度から見ると物がひずんで見えることがあります。
遠近法では絵画や作図で遠近感を持った表現を行う手法全般をさします。
その手法を「透視図法」と呼びます。
「透視図法」では目に映る像を平面に正確に写しだします。
基本的には大きな紙を使います。
描く道具も好きに選びます。
特定のものを描くのではなく、自分の視野にあるもの、
頭の中にあるもの、見たことのあるもの、なんでも好きに描いていきます。
何も考えずただ好きに描いていきます。
ただ決めておくことは、制限時間だけです。
どうして上手に描けないのか・・。
習ってもあまり上達しないのか・・。
それは右脳がカギを握っているのです。
自由に描くことが大切です。子供のころ自由に描いていたのを思い出すと、
何かの手本があったわけでもないし、技法などという観念もなかったので、
本当に好きに描いていました。
静物デッサンでは基本的にモチーフの配置(位置関係)がわかるようなアングルを見つけます。
静物のデッサンで置かれているモチーフは、無造作に置かれているわけではありません。
たとえば受験のデッサンなら、この「位置関係・位置情報」も重要な課題になるわけです。
出題する側が何かを意図して置いたのですから、アングルの選び方は大変重要です。
石膏デッサンでは、正確な形や光、空間、質感、量感などが基本です。
冷静にモチーフを熟視する訓練から始めます。
木炭、鉛筆を持ったら、まず、プロポーションと形、光、
位置関係などを確認してモチーフを大きな塊として捉え描きます。
その後、少しずつ形を修正し、前後の関係、陰影などを加えて明確にしていきます。
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